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広島 出張

広島県の三好市在住のお客様と打合せがあり広島に出張することに。
打合せが三好市で朝からなので、広島で前泊し翌日の早朝レンタカーを借り、三好市に行くことにしました。
広島は、私が所属する工務店のグループの例会で訪れたことはありますが、観光したことはありません。そこで今回せっかくなので、前泊日、早朝から自宅を出、広島観光をすることにしました。
そして朝一番に向かったのは、広島観光の定番である日本三景の一つの「安芸の宮島」。
JR宮島口に着いたのが9時21分。ここからフェリーで宮島に渡ります。
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フェリーから眺める厳島神社。
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推古天皇の時代に創建され、平清盛によって現在の姿に造営された厳島神社。
潮が満ちると社殿や回廊の下まで海面が上がり、神社全体が海に浮かんで見える様子は神秘的です。
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この日たまたま社殿で結婚式がとり行われていました。
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厳島神社を後に次は宮島の街を散策。
厳島神社に続く「表参道商店街通り」は、名物の焼き牡蠣や土産物屋が軒を連ね、観光客でにぎわい、特に外人観光客の多さには驚かされました。
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その表参道商店街から山側に一本入ると「町家通り」があります。
この通りは、表参道商店街通りとは対照的に人通りを少なく、連子格子の古い町家なども残る情緒ある街並みです。
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「滝小路」という通りは、神職の居宅や古い屋敷がある宮島で一番古い町だそうです。
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街を散策しあちらこちらで見かけるのが鹿。
奈良公園の鹿と同様に人を怖がりません。ただ違うのはエサを与えるのは禁止で餌付けされていない野生の鹿であることです。
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街を散策し腹も減り、昼飯をとることに。
そこで瀬戸内の幸の代表格である「あなご」をいただきました。
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食事後、フェリーに乗り宮島を後に。
そしてJR宮島口駅から山陽本線で広島駅へ行き、駅前の今宵の宿にチックイン。
その後「平和記念公園」へと路面電車で向かいました。
私は、この年になって恥ずかしながら「平和記念公園」に行くのは初めてです。
初めて見た「原爆ドーム」。
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原爆死没者慰霊碑。
世界最初の原子爆弾によって亡くなられた原爆被爆者の名前を記帳した原爆死亡者名簿が中央の石室に納められています。
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広島平和記念資料館。
ここで見た原爆投下前の広島の風景と原爆投下によって焦土と化した惨状やあまりにも悲惨な情景を撮った写真や絵、文章、まさに地獄の様です。
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近年ここには、平和学習のために世界各地から多くの人々が訪れ、その悲惨さや平和の尊さを学び、考えを巡らす場となっているそうです。
この日も多くの外人さんや学生さんを見かけました。
今も世界では紛争が絶えませんし、日本には平和憲法があるにも関わらず軍事力が年々増強されています。選挙にもいかない政治に無関心層が増える中、日本が間違った方向に行かないように見守っていく必要があります。
あの日のことを忘れず、二度と戦争、ましてや原爆など使われることのない世の中にしていかねばなりません。
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# by y-tukide | 2019-07-22 16:07

(旧)枚方宿の町家再生工事―3

昨年の10月から始めた町家再生工事 が、蔵の改修工事と外構工事を除きこの度めでたく完成しました。
この建物は、大阪府枚方市を走る「京街道」の「(旧)枚方宿」に建つ「表屋造り」と言われる建物形式の町家です
「表屋造り」とは、通りに面した「表屋」と呼ばれるミセ棟と「ゲンカンニワ」と呼ばれる中庭を介して居住棟である「主屋」がある大型の町家です。
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この建物は、当初明治の建物かと推測していたのですが、工事中に天井をめくると「棟札」が現れ、「天保三壬辰九月吉祥日」と書かれていました。天保三年というと江戸時代、西暦1832年なんと187年前の建物です。
「表屋」の三つの「出格子」と「虫籠窓(むしこまど)」が連なるファサードは、当時のままの形状と思われます。ただ今回の改修で「出格子」の雨戸が収まっていた箇所に3枚の壁を新設し耐震補強をしました。
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表から入った「ミセニワ」の写真左側の「大戸」と写真右側の「ゲンカンニワ」に通じる格子の「大戸」は、修理しガラスとポリカネートを入れ再利用しました。
写真正面は「ミセノマ」です。
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「ゲンカンニワ」から「ゲンカン」に客人が迎え入れられます。
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「ゲンカン」には、縦・横の格子が細かく組まれた「舞良戸」の雨戸とその中に引き分けの障子が仕込まれています。これらの建具も修理し再利用しています。
玄関かまち周りは朽ちていたので桧材で新しくしています。
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1階の奥座敷。
床下に断熱材、床の間の裏側の外壁は、外断熱で焼杉板張りです。襖は、たぶん江戸時代に書かれた思われる襖絵をきれいにはがして保存し、新しい襖紙に張り替えました。
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居住棟である「主屋」の敷地西側のガレージが隣接する面に、家人用の玄関を新設しました。
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主屋の家人用の玄関。
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玄関を入ると左手に「辰巳(たつみ)蔵」の入り口があるのですが、それを隠すのに「横舞良戸」の古建具を再利用しています。
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新しく設けた玄関のある場所は、以前は「おくどさん」があった高い吹き抜けのある広い土間でした。
今回の改修では、その土間に玄関・LDK・洗面浴室と大きな吹き抜けの一部に床を張り2階とし寝室と納戸を設けることに。
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土間に床を張り家族が集う場にしました。
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高い吹き抜けの一部に新たに床を設け小屋裏部屋に。
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同じ小屋裏で一段低くなっている「落ち棟」の寝室に隣接する納戸。
太い「地棟」と「小屋梁」「煙返し」が見事です。
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敷地の北側に二つの蔵があるのですが、2018年の大阪北部地震とその年の台風でかなり傷んでしまいました。
そのため引き続きその蔵の改修です。

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# by y-tukide | 2019-07-16 16:34 | 仕事色々

濃州街道 桑名から員弁(いなべ)を行く

「濃州街道」は、三重県の旧東海道の桑名宿から北へ、いなべ市で「巡見道」と合流し濃州=美濃国、今の岐阜県へ向かう街道です。
早朝、車で相棒と自宅を出、桑名で車を駐車場に預け濃州街道を行きました。
桑名は、東海道五十三次の四十二番目の宿場であり、桑名藩の城下町であり、また木曽三川(木曽川・長良川・揖斐川)の河川交通、伊勢湾の海上交通を担う港町でもありました。
ここは、旧東海道の唯一の海路である宮宿(名古屋市熱田)と桑名宿の七里(28km)を結ぶ「七里の渡し跡」です。ここから出発します。
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江戸時代より桑名といえば「桑名の焼き蛤」が有名ですが、七里の渡し跡の旧東海道沿いには、今も蛤料理屋が何軒も並びます。
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これは歌川広重が、焼き蛤を売る店が立ち並ぶ様子を描いた浮世絵。
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七里の渡し跡から旧東海道を行き、「矢田立場」というところで東海道から別れ、濃州街道に向かいます。
「立場」とは、宿場と宿場の中間にあって、旅人が休憩する茶屋などが集まっているところです。
そこに復元された火の見櫓がありました。
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桑名市内を走る濃州街道沿いには、連子格子の町家や古い民家が点在し残っています。
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街道脇に建つ小さな祠、前になぜか何種類もの酒が供えられています。
誰がどんな思いを込めて供えたものか?
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街道沿いには、由緒ある寺院や神社が多く歴史情緒が感じられます。
これは額田神社の参道入り口に建つ常夜灯。
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蓮花寺という集落の街道沿いの古い民家の出窓に飾られたおもちゃ達。
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街道は、員弁(いなべ)川沿いを走ります。
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芳ヶ崎という集落の天皇八幡宮の参道のクロガネモチの巨木。
桑名市の天然記念物に指定されています。
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濃州街道と並行して三岐鉄道北勢線が走ります。
三岐鉄道北勢線は、西桑名駅から三重県いなべ市の阿下喜(あげき)駅を結ぶ路線長約20kmの大正時代に開業した鉄道です。
この鉄道は、一般の鉄道よりも規格が簡便で、安価に建設された「軽便鉄道」。
線路の幅も新幹線が1435mm、在来線が1067mmに対し762mmしかなく、一般に営業している鉄道では一番線路幅が狭い鉄道です。
2018年11月のブログ「鉄道ブラ旅 三岐鉄道北勢線 」でも紹介させていただきました。
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途中で昼食をとり、ようやく街道は阿下喜(あげき)に入ります。
阿下喜の街を散策すると町家や古い建物が点在し残っています。
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この建物は、昭和12年に建てられた旧阿下喜小学校校舎。
寄棟和瓦葺で屋根中央に塔屋をのせ左右にドウマー窓がある和様折衷の建物で、登録有形文化財として保存され、現在は文化資料保存施設として各種イベントが行われ、カフェもあります。
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今日は、街道をもう少し先まで行くつもりだったのですが暑さと上り坂、そして向かい風でバテテしまい阿下喜駅から帰ることに。
阿下喜駅には、復元されたかわいらしい転車台があります。
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相棒を輪行袋に納め、西桑名駅へと向かいます。
電車にはクーラーがなく、扇風機が回り、窓を開け走ります。
ここは懐かしい昭和の世界。
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# by y-tukide | 2019-07-08 09:00 | 街道を行く

北国街道 鳥居本から長浜を行く


この間、越前の北国街道を相棒と日帰りで三日かけて行き、三日目には加賀に入ったのですが、ここまで来るとさすがに日帰りでの「街道を行く」は悩みどころで、今後どのようにして行くかを思案中です。

そんなところで今回のブログは、2年前に近江の中山道と北国街道の分岐点である鳥居本から長浜へと北国街道を歩いて行った時の様子です。

早朝自宅を出、電車で東海道本線のJR米原駅に向かい、ここで近江鉄道に乗り換え二駅目の鳥居本駅に着いたのが840分ごろ。

現在の鳥居本の駅舎は、近江鉄道が昭和6年に彦根、米原間が開業した時に建てられた駅舎を当時に様式をそのまま継承に建て替えられたものです。

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鳥居本は近江中山道の宿場で、今でも当時の面影をよく伝えています。

その一つが道中合羽の看板を掲げた「木綿屋」という屋号の町家です。

この町家は、現在「サンライズ」という出版会社の事務所として活用されています。サンライズは地元近江の自然、文化、歴史を取り上げた「淡海(おおみ)文庫」で多くの本を出版しています。

実は私がそのシリーズの「淡海文化を育てる会」が編集した「近江中山道」を20年ほど前に読んだのが趣味となった「街道を行く」のきっかけとなりました。

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宿場を進むとひときわ重厚な建物があります。鳥居本宿のもう一つの名産「赤玉神教丸」を製造・販売する350年続く薬屋さんです。下痢・腹痛によく効く妙薬で現在も営業されています。

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当時の店先の様子。

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鳥居本宿を抜けるとすぐに北国街道の分岐点があり、そこには復元された道標が建てられ、

「右中山道 摺針 番場」「左北國 米原 きの本道」と刻まれています。

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そこから街道は、国道8号線に沿って走り、しばらく行くと国道を右にそれ「梅ヶ原」という集落に入ります。

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集落を抜けると米原宿に入ります。

ここには国指定の名勝、回遊式枯山水の庭園で有名な青岸寺があります。水流をあらわす白砂の代わりに杉苔が石組みの間に流れるように埋め尽くされています。

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青岸寺に行く途中で見かけた木造の校舎。

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江戸時代米原宿には、現在の米原駅辺りに琵琶湖の米原湊が開かれていたそうで、中山道の番場宿からのバイパスが開通すると中山道の荷物が扱われるようになり、米原湊は大いににぎわったそうです。

当時22軒の旅館が軒を連ねていたという往時の面影が残る街道。

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米原宿を過ぎJRの跨線橋を渡りさらに進み、飯村川を渡ると「飯村(いむら)」という集落に入ります。

この村は一介の小兵から、土佐の国の大名まで出世した武将「山内一豊」の妻「千代」が生まれた村です。千代は、夫の出世の糸口となる重要な場面には、内助の功を発揮したことで知られています。

飯村で見かけた茅葺の民家。

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街道をさらに進んでいくと田園風景が広がり、その先に伊吹山が望めます。

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「寺田町」当たりの街道風景、気持ちよく歩けます。

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街道沿いの民家の庭に咲くアジサイ。

この日は、ちょうど今と同じ2年前の6月の梅雨の時期でした。

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この集落も感じのいい集落でした。

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街道をさらに進むと琵琶湖を背にして立つ28mの高さの「長浜びわこ大仏」が顔を出します。

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いよいよ街道は、十一川にかかる十一橋を渡り長浜の街に入ります。

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そして街道は、現在の長浜の観光名所、観光客でにぎわう黒壁スクエアに入っていきます。

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時刻は午後3時、今日はこれまで。

遅い目の昼食に、ビワマスをいただきました。

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# by y-tukide | 2019-07-01 09:00 | 街道を行く

「花の寺」三室戸寺

わが町宇治にある三室戸寺は、千二百年前に創建された古刹であり、西国三十三所観音霊場十番札所です。

また「花の寺」としても有名で梅雨のこの時期、杉木立の中のアジサイ園では501万株のアジサイが咲き誇ります。

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これからは、ハスが見ごろをむかえます。

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# by y-tukide | 2019-06-24 09:00